診療349日目、カレー好きの歯科医の作った こだわりビーフカレー
2023年10月12日
こんにちは、椎名町駅えがお歯科です。

【カレー業界が話題沸騰!】
歯の矯正期間中に歯が黄色くなると気にしてカレーを我慢している方に朗報!歯科博士が長年の研究から黄色くなるスパイスを使わず、しかもカレーの有名カレーメーカーハウス食品の子会社が作ったので味はお墨付き!
1,000品を超えるレトルトカレーのプロデュースを手掛けるカレー専門コンサルティング会社の株式会社カレー総合研究所(代表:井上岳久/東京都渋谷区)は、同社の運営するカレー大學の卒業生で歯科院長を務めるMM歯科・矯正歯科(群馬県桐生市/院長 真下貴之)は約3年にわたる歯の矯正期間中でも安心してカレーを食べることができるレトルトカレー「カレー好きの歯科医の作った こだわりビーフカレー」を自店及び歯科医院などで9月11日(月)に発売します。矯正期間中にカレーを食べたいという多くの声に応え長年の研究の末、ハウス食品(株)子会社の協力を得て開発に成功しました。購入したいという問い合わせが多く寄せられているため9月9日に大口の受注相談会を開催することを決定しました。

<本リリースのポイント>
(1)約3年間の歯の矯正期間中でも矯正用器具が黄色く染まる原因と思われるスパイスを使わず
安心してカレーを食べることのできるレトルトカレーを開発。
(2)開発者は歯科医院の医院長であり歯学博士で、カレー大學及びカレー大学院を首席で卒業した
筋金入りのカレー愛好家の真下貴之が長年の研究で開発に成功した。
(3)味はカレーNo1企業のハウス食品(株)子会社の支援で、老若男女が「美味しい」と唸るほどに!

■レトルトカレー「カレー好きの歯科医の作った こだわりビーフカレー」・・・
桐生市にお住まいの皆様、MM歯科・矯正歯科をご存知でしょうか?
この歯科クリニックの院長は、カレー大学院を首席で卒業するほどのカレー界でも有名なカレー専門研究家です。その院長自らレトルトカレーを開発し商品化しました。
院長が開発したカレーは、一体どのようなものでしょうか?それは、歯の矯正期間中にカレーを食べることが可能なカレー。通常、矯正治療中の患者様は、カレーのような着色の激しい食べ物を避ける傾向があります。というのも、カレーを摂ると、矯正装置に使用されているセラミックが黄色く染まってしまうからです。これが、カレーが大好物である患者様にとっては、本当につらいことです。
MM歯科・矯正歯科の院長は、そんな患者様のために、独自のアイディアとレシピを駆使して、着色しないカレーを開発しました。彼のカレー作りへの情熱は、院内でオリジナルのレシピを公開していたところ、多くの患者様から熱狂的な反応を呼び起こしました。特に、矯正治療を受けている患者様が、カレーを我慢せずに楽しめるようになったことは、大きな成功と言えるでしょう。
この着色しないカレーは、独自のスパイスブレンドが魅力で、本格的なスパイスカレーとして多くの人々に愛されています。院長自身の情熱とスパイスに対する深い愛情から生まれました。院長は、数多くのスパイスから厳選し、実験を重ねながら、本格的なスパイスカレーを創り上げました。その結果、このカレーは、美味しさと独自の風味で事前に試食したカレー通から絶賛されているのです。
MM歯科・矯正歯科は、歯の健康だけでなく、美味しいカレーも提供する、まさに特別なクリニックと言えます。
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■商品概要
商品名:カレー好きの歯科医の作った、こだわりビーフカレー

販売者:MM歯科・矯正歯科
価 格:600円(税別)
発売日:9月11日(月)
規 格:レトルトカレー200g
開発者:真下貴之(MM歯科・矯正歯科院長/歯学博士)
製造所:サンハウス食品株式会社(ハウス食品グループ)
販 売:全国小売店及び歯科医院の店頭など
※MM歯科・矯正歯科及びネット販売・
MM歯科・矯正歯科HP https://mm-dental-ortho.com/
特 長:・歯科医師として独自の研究により、矯正用器具が黄色く染まる原因と思われるスパイスを
使用していないカレー
・約3年間の矯正期間中でも安心してカレーを食べることができます。
・味は野菜やフルーツの甘味と程よいスパイス感が薫る、
深みのある豊かな味のこだわり欧風ビーフカレー!







